2009年7月13日 

 2009年 講演会・懇親会企画


ア ン ケ ー ト ( 途中 ) 報 告  

 総回収件数… 5 件   

講演会&懇親会も無事終了し、参加された皆さま方
より寄せられたアンケートやご意見をご紹介させていただき
今後に向けて、私達も尚一層の努力をしてまいります !!
アンケートへのご協力、ありがとうございました。


( 原文のまま掲載…)
  ■ 今回の企画に関して、良かった点 ^^

古橋監督の話がうまくて飽きなかった。そして戦術の詳しい話を聞けた、緻密なスカウティングに基づくプレー一つ一つの意図がわかって大変貴重な話でした。

準構成員の立場からいつもサイトを覗いているだけですが、懸命な協力姿勢が成功に導いた。発起人〈多分望月氏)が狼煙を揚げると仲間達が燎原の火のように高まって、別に集まって会合を開くわけでもなくたちまちイベントの形が構成されてゆく新しい方法。
ITネットワークの力を最大限活用したこの方法は凄いと思う。その基本は望月氏や大熊氏辺りからタイミングよく発信される結束と目的達成のスピリッツとそれらを共有、共感出来たメンバーの存在だったと振り返って感じた次第〈拍手)

Rits Standard(前向き、コミュニケーション、日本一の意識)を基本にして選手のマネージメントを実施してこられた事に感銘を受けました。やはり、確とした基本がないと指導出来ない事が良く理解出来ました。

組織マネジメント・運営から作戦を映像を交えて聞くことができた。

お二方のレプリカ姿:特に最初に出ていらした望月さんのレプリカ姿に心がほぐれました。(とにかく緊張していたもので・・)対談:HPを確認しながらの対談が新鮮でした。「あのサイトのあのページ」と、こちら側も置き去りにされず、浅井さんの真面目なお人柄もうかがえました。
グレーターズの皆様 楽しい講演会をありがとうございました。

  ■ もう少し改善してもらいたい点

何もありません。十分です。

結果的に昨年、今年と同じ講師だったが、経済市況も同じだが常にマーケット〈市場性)を良く見て新しいニーズを感じていって欲しい。同じ講師でも演出の違いは工夫されていたものの変化率は低かったのではないか?

パンサーズの進歩の陰に、学園、父母後援会や部員のバックアップ体制が有る事と思います。部のマネージメントと共に部を取り巻く環境や状況も今後取り入れてお話頂ければ有難いです。

T.Asai氏との対談のはじまりとおわりのメリハリがよくわからなかった。

講演会の時間:あと30分長ければ嬉しかったです。質問コーナーでの、前監督のお答えはもちろんのこと、皆さんが何を知りたいのか?「質問そのもの」にも興味津々でしたので。
(これは懇親会に参加すれば解消されたかもしれません^^)


  ■ その他、ヒントやご意見、お気付きの点など・・・

定期的に開催お願いします。

今はアメフト講演会だが、母校で活躍する野球やゴルフなどスポーツの領域を広げた企画もありではないか。 東京には経済人中心の立命塾なる講演会もあり、まだジャンルの見えない文化人や藝術・芸能で活躍する身近な講演会も期待したい。

新監督のお話も次回以降お聞かせ頂ければ有難いです。

古橋さんを迎えられて、企画されたこの講演会は貴重な体験でした。スポーツとしてのアメフト及び組織論としてのフットボールを語る上で、日本の5年後は、この手のセミナー・講演会には1000人規模が集まるでしょう。

日本のアメフトの未来について知りたいです:パンサーズが閉鎖的な学生フットボールのイメージを変えつつあると勝手に思っていますので、それを取り巻く方々に日本のアメフトの未来の話を是非お伺いしたいです。

その他、ご意見・ご連絡がございましたら、こちらから・・・「パンサーズ応援団 グレーターズ」

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